新築分譲マンション入居前の掃除アドバイスください。
このたびマンションを新築マンションを購入しました。
売れ残りの部屋を購入した為、現状渡し、1年分のホコリが積もっています。
念入りに掃除しようと思います。
とりあえず、バルサンをたいてから掃除しようと思いますが、これはやっておいたほうが良いよ!入居前にこれはすれば良かった!みたいな経験談があったら教えてください。
よろしくお願いします。
アルコールで手のとどく範囲を拭きとるといいでしょうね、いろんな人が出入りした後ですからね、又ドアとサッシ、ふすまなどのゆがみ、かたむきなどしっかり確認されたらいいですね、フロアを足でたたいてみることですね変な音がしないか又電気ガス水道の漏れなどチエックするといいですね
親と持分割合で共有しているマンション。
親から親持分の分を買い取り、すべて自分名義にしたいのですが、住宅ローンを組めますか?
8年前に3800万の新築マンションを四分の一を父名義、四分の一を母名義、(どちらも現金払いで950万ずつ支払い済み)、私が半分名義で(住宅ローンを組み、現在支払い中で、ローン残1600万くらい)購入しました。
このたび、将来親の財産を相続する時の兄弟のからみで、このマンションを全て自分名義にするという方向で動くことになりました。
私は住宅金融公庫での借り入れで現在このローンを支払っておりますが、他の金融機関に借り換えという形で親名義のあとの半分と自分の現在のローン残を足して住宅ローンの組みなおしをし、親に親持分の分の金額を支払い、全て自分名義にすることは可能でしょうか。。。。
金融機関はこのような事例で融資してくれますか?
また、他に良い方法があれば教えていただきたいのですが・・・。
急いでいます。
どうかよい知恵を授けていただけたら・・・と思います。
よろしくお願いいたします。
こんにちは結論から申し上げると、基本的には難しいです。
これは、いわゆる「親子間売買」にあたります。
親子間売買は契約の移転関係などが不明確になりやすいため、銀行では取り扱いに消極的です。
残念ですが、わたしの知っている範囲では取り扱っている銀行は存じ上げておりません。
もし、単にご両親がおなくなりになったときの争いを避けるためというのが目的であれば、「遺言」を事前に作成しておけばよろしいのではないかと思います。
詳しくは触れませんが、遺言にも何種類か種類があります。
例えば、公正証書遺言のような形でオープンにしっかりとした形で作成すれば、将来の争いは起こりません。
この方法もご検討されて見てはいかがでしょうか?
以上、ご参考になれば幸いです。
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。