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ベランダで初めてゲジゲジをみました。
一週間ほど前に気づいたのですが(おそらく梅雨が始まった頃)2~3センチくらいのゲジゲジがいました。
一度見つけてから気になりだし、みてみると毎日ベランダに2匹づついます。
新築マンションの5階建ての5階で植木や物は一切置いてません。
下から壁を登ってくるのをみました。
毎回2ひきづついるのはなぜでしょう?
ゲジゲジは梅雨の時期だけでしょうか?
一年中でるのでしょうか?
一体どこからやってくるのでしょうか?
何か対処法を教えて下さい?
虫が苦手で洗濯物を干してくっついてきたら。。。。
と恐怖です(情けないですが)どうかベランダにゲジゲジが来ない対処法をアドバイス下さい。
よろしくお願い致します。
基本ゲジやムカデなどは、冬眠するので、一年中います。
ですが、湿気などを好むため、梅雨時などは活動が活発になりますので、目に付くところに現れやすくなりますね。
なので、寄せ付けないようにするには、換気をよくすると共に、乾燥させることですね。
ベランダに雨が吹き込まないようでしたら、シリカゲルをまいたりして、乾燥を保つとかも良いかもしれませんそれと、ゲジですが、実はゴキブリの天敵となっていて、どちらかといえば益虫です。
性格もおとなしく、人間に噛み付くという事はほとんどありません(ちょっかいをだして、身を守るため噛み付く事はあるかもしれません)もし、かまれたとしても毒性は非常に弱く人間には効果がありません。
見た目はグロテスクですが、なるべくなら殺さないようにしてあげてください。

マンションの固定資産税が安すぎる気がするのですが・・・3年前に新築マンションを購入しました。
先日固定資産税、都市計画税の通知が来たのですが、年間1万円弱でした。
5年間?
は軽減措置があるようですが、説明を読む限りでは半分になるとは書いてあるようなのですが・・・マンション購入時、税金は年間10万円程度だと聞いていたので5万円くらいになると思っているのですが、去年もそのくらいでした。
初年度は不動産取得税があったと思いますがそれでも2万円台だったかと・・・。
5年過ぎると突然10万円になるのでしょうか?
相場が分からず、また税金の知識がなくお恥ずかしいですが詳しい方教えていただければ幸いです。
確かに少し安すぎる気がします。
いくら新築でもそんなに安かったら建物の評価額200万もないってことです。
ただ、貴方が23区内にマンションを購入したのでしたら、それは土地の持分のみにしか固定資産税と都市計画税がかかっていないのだと思います。
どの地域でもある軽減はマンションなら新築から5年間建物の固定資産税のみ半額というものですが、23区内の物件には条件満たせば建物についてのみ3年間固定資産税も都市計画税も全額免除という他の地域にはないような制度がありました。
もしそうなら来年から5万(通常の半額の軽減)、更に2年後から10万(軽減なし)でもおかしくないでしょう。
私は23区内居住者ではないのでネットでしか知りえませんが、その制度は21年1月1日までの新築で終わったとあります。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/info/shinchiku1.htm

母の元夫が自己破産し、母への多額の借金をかえさないつもりです。
公正証書も無効になるとのこと。
彼は月々30万以上ある年金で生活レベル変えることなく仕事もせず生活し、60歳過ぎた母は、懸命に働いてます。
離婚後の60歳になる母親が、再婚した相手が、株をやっており、籍を入れた後に、母の株約500万ほど預かり、運用をはじめました。
この時点で、家族になったからといえ、お金を渡してしまった母にも罪はあります。
そうすべきではありませんでした。
また、更に、2人でコレから老後を静かに過ごしていこうと新築マンションを購入するつもりで手付金30万ほど、後から返すからと母に払わせました。
そして、結局、株の暴落が原因とかで、損失を出し、生活費も払えなくなり、それが原因で離婚。
貯金もないので、到底、一括で支払うこともできず、公正役場にて公正証書を発行してもらい、今後月々5万の返済でお互い納得しました。
そして無事何事もなく、安心していたのですが、最近なんと、彼が何も相談なく、自己破産の手続きをとったのです(現在申請中)。
彼は、前妻にも慰謝料を毎月支払っていますが、大手企業を定年退職した後、年金は企業年金合わせ月々30万以上あるようです。
さらに、損失出した後からパートをしてました。
多額のお金をとられたような形になり、母は、一人、公団でほそぼそと節約生活し、毎月の返済分5万を家賃にあて、生活費は毎日夜遅くまでパートをし稼いだお金でまかなってます。
なので、毎月の振込をとめられたら、母の今後の生活までおびやかされることになります。
それなのに、彼はいまだに、生活レベルを変えたくないようで、家賃8万の2人用の部屋(以前、母と住んでいた)に一人住み続け、高級美容院にいき、パートも自らやめてしまい、昼間はプラプラしてるようです。
せっかく、幸せを手に入れようとした母に、こんな仕打ちをされ、娘として、哀しく、そしてまた、憤慨してます。
一体、自己破産ってなんなのですか??
これが通るなら、こんな法律なんて。。。
ならば、どんどん借金して、ある程度たまったら、自己破産すればいい。
しばらくはクレジットカードも使えないようですが、また5-7年たてば通常の生活。
メリットばかりです。
こんな簡単なものですか?
真面目に生きようとしてる人間が損をする世の中なんて、腹立たしい限りです。
わたしたちに、残された道はもうないのでしょうか?
彼から、2度と取り戻せないのでしょうか??
誰か、助けてください。。。
お願いします。。。
事実上、残された道は無いでしょう『免責許可決定』については例えば『破産者』が浪費・賭博などによって著しく財産を減少させたまたは過大な債務を負担していた場合には免責許可が下りないのが原則ですが(破産法第252条1項4号 参照)しかし、裁判所は免責許可を出すことが出来ない場合であっても一切の事情を考慮して許可を出すのが『相当』であると認めるときは免責許可の『決定』を出す事ができます。
(破産法第252条2項 参照)そして、免責の決定が出ると破産者は、破産手続きよる配当を除き破産手続開始前に負っていた債務につき一部例外を除いて一切の責任を免れる事になります。
(破産法第253条1項 参照)さらに、個人の破産では『同時廃止』が認められる事もありますので(破産法第216条1項 参照)これが認められると配当手続も行われなくなりますので本当に債権は『パー』です。
なお、破産手続開始の申し立ては債権者の了承を得る事なく債務者が単独で申し立てが出来るものです(破産法第18条1項 参照)あと、厳しい言い方になりますが資本主義社会における『私有財産』の使用・管理は原則『自己責任』です…。

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