新築マンション購入時契約解除について先日夫婦名義でのマンション契約をしました。
契約する前から、これからのことを真剣に悩んでおりましたがこのまま続くのなら!と思い手付け金を支払いました。
ですが、やはりこのままの関係を続けるのには無理があると判断したために、離婚を考えております。
手付け金も住宅の1割と高額です。
契約書の中にはローンを組めなかったとき以外は自己都合とみなし、返金いたしませんとありますが、少しでも返していただけるように交渉はできないでしょうか?
手付け金は1ヶ月前に支払いました。
マンションはまだ施工されておらず、ローンもまだ組んでおりません。
皆様の案をいただければ、幸甚です。
その契約書のとおりに ローン審査に落ちるようにすればいいのでは?
方法としては1.サラ金複数社から多額の借金をし返済しない2.多額のカードローンを組んで返済しない3.会社を辞め、無収入になるただし、自分の人生も変わってしまい、しばらくは住宅ローンが組めなくなるそれを覚悟でしたら可能ですがこれが出来なければ 手付金はあきらめるしかありませんそれが、契約というものです
新築マンションを購入予定です。
フローリングと建具の色で悩んでます。
ダークブラウンの床に白い建具はおかしいでしょうか?
ちなみに壁は白です。
おかしくなければ白い革ソファを置きたいのですが家具も白かダークブラウンにすればかっこよく見えますか?
おすすめもあれば教えてください。
プロのインテリアのお写真から、これが自分の趣味!というお写真をなるべく沢山探すのが近道です。
かっこよく、つまり洗練されて見せるには、色だけではなくテースト、床と建具だけでなく家具や照明、カーテンなどなど視界に入るもの、と全体の統一感を出すことが大切だと思います。
もちろん適材適所の収納で生活感を隠すことも大切です。
とすると今お手持ちの家具をどれだけ使ってどれだけ使わないか、何を買い足すかということが、建具と床の色のチョイスや、かっこよく作っていけるインテリアの方向にも大きく影響してきます。
どんなに自分の趣味がはっきりしてそれに沿って建具や床を選んでも、極端にミスマッチな家具を使っていくのであれば、それはやはり「かっこよくない」空間になってしまうと思います。
同じ色調でもモダンにもクラシックにもなりますし・・・同じモダンでもシャープなイメージにするか、ソフトなイメージどちらにするか。
同じクラシックでも、貴族風にするか素朴でナチュラルな雰囲気にするか・・・是非立ち読みでも構わないと思いますのでインテリアの本をぱらぱらぱらと見てご自身の理想を探しつつ、家具を含めて現実的な計画をたててみられてはと思います♪
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。