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保険商品のもたらす物

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保険会社から沢山の保険商品がでています。
医療保険では、入院や手術などをカバーしてくれます。
医療保険に入っていて良かった、という方いますか。
何事もなければ、実にバカバカしいものですが。
ご意見をよろしく。
もしもの時に自分・家族に経済的・精神的負担が起きないための医療保険です。
入院保険で、入院後にあまったお金は家族の生活費に回したりもできますしね。
何事もないとは完全には言い切れません。
しかも保険は、一度疾患を持つと加入制限がついたり加入できなくなるのが殆どです。
なので、疾患になってからでは手遅れな事が多いですよ。
まあ、自腹で手術費用・入院費用、さらには家族がちゃんと生活できるだけの財力があるのであれば、医療保険に別に入らなくてもいいんじゃないでしょうか?
私はもしもの時に、ちゃんと十分な補償はほしいので、健康なうちから加入はしておりますが。
健康な若いうちに加入しておくほうが安上がりですし。
私見ですが参考になれば幸いです。

生命保険の見直しを考えています。
日本生命のニッセイ生きるチカラで平成14年に転換で契約しています。
私は39歳、妻37歳(専主婦)、子供は5歳と10歳です。
当時は残された家族に残すお金に重点をおいて契約しました今回の見直しのきっかけは、たまたま住友生命の方と知り合い話を聞いてみたことに始まります。
使う使わないは別として、当時商品で無かった先進医療(高度先進医療)というものに興味があります。
先進医療は高額な費用がかかると聞いています。
仮に理由があって先進医療にかかりたいと思っても今の収入では厳しく、今の保険でも対応出来ないことに不安を感じています。
家族に残すお金を考えることも必要かと思いますが、それ以上に生前にかかる医療費などの家族の経済的な負担を考えると、検討しておいた方がいいと思っています。
また、入院の日額¥5000(癌¥15000)や癌再発を考えても今の保険では対応しきれません。
現在の契約は当時では最善と判断して決めましたが、現状では保険商品も多彩なようでじっくり検討してみたいと考えるようになりました。
前置きが長くなりましたが、お知恵を拝借したいことは皆さんのご経験となります。
これまでは日本生命の契約更新時や他社が提案してきたからとかで、私の方で限定してしまった保険会社でしか検討してませんでした。
今回は、主体的に先進医療を重点的に幅広く保険会社を検討してみたいのですが、皆さんはそんな時どのようなものを情報源にされてますでしょうか。
いろいろな保険会社の商品をご説明頂き長いお付き合いが出来そうなところがあればベストと思っています。
先進医療に重点を置く商品ですか・・・・・・http://www.t-pec.co.jp/セカンドピニオンのT-PECでしたらAIG軍団です。
アリコ、エジソン、スターそして富士生命。
高度先進医療を割安で確保するので有ればアクサ生命セルフガード(終身医療保険)も有ります。
ですが保険会社のセールスに洗脳され高度先進医療を凄く画期的な物だと勘違いしていないでしょうか?
先ずはそれよりも高額療養費の現物給付化など国の補助や共済など様々な視点から保障を再確認しそれでも足りない部分を生命保険で補うべきだと思います。
きちんとコンサルタント出切るソニー、プレデンシャルや生保だけで10社以上は扱っている総合代理店などに相談されてみて下さい。
個人的には現在ご加入の転換してしまった保険の行く末の方がとても心配です。
※補足一応ですが、ニッセイを継続しないといけない方向性ですと定期付終身保険は主契約の終身は65歳満了時に終身の主契約がきちんと確保出切る様に残して下さい。
(転換ばかりしてきて最後は数百万円一括しないと保障が確保出来ない内容でしたら先進医療も何も有りません)(どれくらい転換<下取り>したのか?
は保険証券の解約返戻金の1年目が年毎に減っているので有れば それが今までの貴方の前の保険の終身部分の食い潰しです)医療保険は真面目な外交員でしたらスミセイでもセットにはせず医療と保障は単体別で加入を薦める筈です。
第一生命の真面目な外交員であれば同じ様な単体別々の薦め方をし、ガン保険はアフラックを薦める筈です。

保険商品について・・・・外貨運用型積立保険についてなんですが、例えば、60歳までの30年間の総支払い保険金額が1,000万円として、60歳で解約した場合、返戻金が為替レートにもよりますが、800万から900万、円高に至っては、1,100万円などと、総支払い保険金額の少しマイナスが多少増えるか、ということプランニングを聞きました。
もし、死ななかった場合、少ないお金で保険に入れていた。
ということになりますよね?
でも、保険会社はどうやって利益を上げているのでしょうか?
契約者の中には実際に死亡して、保険会社が多額の保険料を支払いしないといけない場合もあるわけです。
保険会社って、いったいどうやって成り立っているのでしょうか???
保険会社もお客様から預かったお金を自社の金庫に塩漬けにしているのではなく、いろんなところで運用しています。
保険会社も立派な機関投資家です。
ですので外貨商品なんかも、米ドルなので運用をしているんですね。
アメリカの金利は最近下がりぎみですが、まだ日本に比べると高いですよね?
10年くらいの運用期間をもらって、その間できっりちと運用益を上げようとしているのです。
>契約者の中には実際に死亡して、保険会社が多額の保険料を支払いしないといけない場合も>あるわけです。
こういう保険はまた外貨の年金保険とは違い、万が一死亡されてしまった人に多くの保険金をお渡しできるよう掛捨ての保険を使っています。
つまり、無事健康に過ごされて何事も無かった方が払ってきた保険料は、運悪く死亡されてしまった方の保険金として役立っているわけです。

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